ロールブレイカー (RB軍団)

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GT5環状:ルールとかあるの?

クラブマンステージ・ルート5_9

さて ここからは

環状部屋内のルールなんかについて

書いていきます。


まず!

ルールではないんですが

一番重要な 守らないといけない が

一つあります それは・・・


空気を読むこと!


これは 何より大事かと思います!


その タイミングでこれはあかんやろ!

みたいなことは なるべく慎んだ方がいいです(笑


はい!

まぁ そんなことは

とりあえず おいておいてですね(笑


まずは レギュレーションですが

PP(パフォーマンスポイント)でいうと

だいたい PP470~PP500 あたりで

建ててる部屋が多いと思います。


中には

「V-TECにターボは邪道だ!!」

と シビックターボ禁止部屋もあるようなので

そのあたりは ホスト次第です。


あと タイヤはほぼ無制限が多いです。


そして 駆動レイアウトは

もっぱら FR FF オンリーな場合が多く

MRや4WDは出走できない場合が多いです。


ただ MR-2(AW11)や ギャランなんかに乗ってる人は

ダメもとでも ホストに頼んでみるのもアリです。


ここまでは GT5をやっている人なら

理解できるかもですが ここからは

すこし 特殊な話です。


クラブマンステージ・ルート5_1


「アミダ」

わかりやすく言うと 「蛇行運転」ですね。

ルート5はステージの形的に

ホームストレートが長く広いです。


そこを 環状部屋のシビックは

もっぱら 蛇行運転でかけぬけます。


あたりまえですが

蛇行しない方が速いです(笑


ですが 環状線と言えば

一般車のすり抜け!

ただ まっすぐ走るのは

なんか違う!

そこで 別に一般車はもっぱらいませんが、

ド派手に ストレートは振りながら攻めて行きます(笑


なお 本気のアタック系の人は振りませんし

後ろから 近付いてきたら

道を譲るのが 紳士ってもんです。


逆に 一緒に絡んで走ってる相手が

目の前で 振り始めたら

合わせて 振ってあげましょう!

会話がなくても なんだか

会話しているような・・・

まさに ランニングコミュニケーション!(笑

ま、面倒なら

この辺はスルーーで(笑


クラブマンステージ・ルート5_8
実際にこの位置で止まると 結構危険です!!

「路上駐車」

これは わかりますね!

路駐です!(笑


これは ドリフト部屋(とくに 筑波の 追走部屋)

では よく見かける

「対戦相手を待っている」

という状態です。


自分が止まる場合

例えば:

「自分は今CR-Xに乗っている

しかし まわりはEKシビックばかりで

いい勝負ができない・・・

が、さっき ちらっとCR-Xがコースインするのが見えた!

よし コイツとならいい勝負ができる!

よ~し 待ち伏せだ♪」

という感じです。


相手が停車している場合

逆にこちらが周回してる時に

駐車車両を見かけた場合は

勝負したい!と思えば

後ろにでも駐車して

「ブーン!ブーーーーン!」(エンジン音w)

と 挨拶してみましょう。


それに 空ぶかしで帰ってきたら

もっぱら 釣れています(笑


あとは タイミングを見て

スタートして ちぎるか

ちぎられるまで 突っ走るだけです!


逆に 空ぶかしに無反応な場合は

チャットや、トイレ

気分が乗らない 等

そっとしておいた方がいいですね。


また 駐車車両がいても

自分が今は止まるべきではない と、

思っている場合は 無視して

突破すれば問題ないです。


「ポンピングブレーキ」

これは 正直あまり見かけませんが

うちのチームでは昔からやってる

コミュニケーション手段なので

GT5でもそのまま よくやってます。


これは 教習所で習う

「ブレーキランプを点滅させることにより

  後続車に減速を知らせる」

というものですね。


で これを毎コーナーする意味は

全くありません(笑

逆に制動距離が長くなるので

相手に負けてしまいます(笑


では 何の意味があるのか・・・?

簡単に言うとですね

「ハザードのような役割」 です。

例えば これ以上ないほど

バトル盛り上がっていたとします。

その時 自分がアンダーステアを出してしまい

相手の進路をふさいでしまいました。

一度停止して コメントを打ち込むほどでもない

でも 今のは申し訳なかったなー

そんな時に

「パッ!パッ!パッ!」と

かるーく 「ごめりんこ☆」程度に(謎

ブレーキを当ててやります。


ここで 重要なのは

ブレーキを踏み過ぎないこと!です。

ドリフトならまだしも

グリップ車のブレーキは

よく効く場合が多いので、

あくまで ブレーキランプが作動する限界ぎりぎりで!


じつはこれ 結構難しいです(笑

やり過ぎると 速度が落ちるため

場合によっては相手に抜かれちゃいます(笑

なので 慣れないうちは

おススメはしません・・・


「じゃあ 初心者向けのページにかくなよw」

て つっこみが入りそうですが、

これは他の使い方もあります。


道を譲る時 です。

例えば まだそこまでバリバリにはしれてなっくて

後ろに 速い人たちの渋滞ができてしまって

「どーしよう・・・」あんまないですけどねw

そんな時 一応直線で隅っこに

よって アクセル半開くらいで

流してみても 後ろからすれば

案外 気がつかないことがあるので

その時に

「パーチ パーチ パーチ」と

いかにも お先にどうぞー

って感じな 光らせ方をすると

スムーズに追い越しがかけれるかと思います。


このへんを やるかやらないかは

自由なんですが・・・

やった方が ストリートっぽくないですか?(笑


環状部屋は 雰囲気が重要なんで

このあたりも 覚えておくと

役に立つ日が 来るかも知れませんね。



さて いくつか

ばばばん!と書きましたが

これ以外にもローカルルールは

存在していますんで、

そこら辺は 「空気を読んで」いきましょう!



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